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第3回目クラッシックバレエ時代へ・・・

 

 

みなさま

 

 

こんにちは!

 

 

さぁ、それでは始めましょう!!

 

 

 

第3回目の今日は

 

 

”クラッシックバレエ時代”のご紹介です・・・

 

 

フランスでは18世紀中頃にフランス革命が起こります

 

 

バレエ文化にも大きな影響を与えることとなりました

 

 

 

この頃にあの「パリ・オペラ座」の劇場が焼けてしまうんですね・・・

 

 

もちろん今は立て直された立派な劇場がありますが、、、、、

 

ちなみに私は現在の「パリ・オペラ座」のひとつ前、

 

 

旧パリ・オペラ座ですね・・・

 

 

今も建物は残っていますが

 

 

その前で写真を撮ったのを覚えています!!(⌒▽⌒)

 

 

 

話を戻しまして・・・・笑(*^^*)

 

 

オペラ座が焼失したと、

 

 

19世紀中頃から後半にバレエはフランスからロシアにも広がって、

 

 

 

目覚しく発展することとなります。。。

 

 

 

そして!ここで

 

 

 

”クラッシックバレエ時代”

 

 

が誕生します!

 

 

 

この時代ロシアでもまだまだロマンティックバレエが踊られていたようですが、

 

 

”クラッシックバレエ”へと発展していきます。。。

 

 

踊り手たちにとってはロマンティックバレエ時代よりも技法がさらに複雑になっていき、

 

 

 

また動きやすいように今現在皆さんが着ている短い丈のチュチュが考案されたとも言われています。

 

 

 

お衣裳にも時代がありますねー

 

 

 

そして、この時代にロシアの偉大なる作曲家、

 

 

”チャイコフスキー”と

 

 

フランスから招かれた振付家、

 

 

”マリウス・プティパ”

 

 

が登場してきます・・・・

 

 

そしてこの二人がコンビを組んで、

 

 

ストーリー性のある作品が次々と誕生していくことになっていきます・・・

 

 

 

そこで、みなさん!

 

 

 

どんな作品が生まれたか分かりますか?

 

 

 

ではでは、その作品たちの紹介は次回といたしましょう!

 

 

是非、考えてみてくださいね〜****( 簡単すぎるかな? )( ◠‿◠ )

 

 

それではまた次回のお勉強会で〜〜〜

 

 

 

 

 

いつもブログをご覧いただきありがとうございますm(_ _)m

 

 

<この場をお借りしまして・・>

 

現在新型コロナウィルスの感染者が拡大する中で、

最前線で奮闘する医療従事者のみなさま、そしてエッセンシャルワーカーのみなさまに

感謝に意と敬意を表したいと思います。

本当にありがとうございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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